昨日、バルサの公開練習をみることができました。
バルセロナ現地からもソシオの方が来ていました。
公開練習でも現地からの人は歌を歌うんだ〜っと思いました。
「イムノ」はもちろん日本人も知っているから盛り上がり
よかったです。その他の応援歌(?)も歌っていました。
「ウッウッ、オレゲル(ウラゲル?)!」とか。
応援歌か?とか思いつつも。あと何か歌っていたがわからない。
こういう応援歌とかは誰がつくりどのように流行っていくのだろ〜。
スタジアムで即興的に出来上がっていくのかぁ?
名前を連呼する系ならいくらでもありそうだけど
やっぱり替え歌系かな?オリジナルかな?
どこの国でも歌が応援の重要な位置をしめているのだと感じました。
チェルシーのモウリーニョ監督が「うちのクラブのサポーターは
歌を歌わない!もっと歌え!」って言ってたのがちょっと
印象に残っていたのでこう感じたのかな。
公開練習をみるために並んでいる時。前から紙がまわって来ました。
「前からまわって来ました」と渡された紙に
「サヴィオラとエスケロの誕生日が近いので次の言葉を覚えて
みんなでお祝いしましょう!カタカナカタカナカタカナ」
ってなかんじ(記憶が曖昧)のことが書いてありました。
もちろん記憶が曖昧なのでお祝いの言葉なんて覚えちゃいません。
練習をみている間も忘れていたし、誰も言ってなかった様な?
言葉を覚えちゃいないので、言っててもわかりませんが…
歌も何度か歌って覚えるのだよ。
体で覚えればいいのだ。好きなことなら自然に覚えるさ。
覚えなかったら、“そんなもん”なのだ。
“そんなもん”なサヴィオラとエスケロ、お誕生日おめでとうです。
それではまたです。
1回見ただけでは覚えられない、メモをとればよかった…
FCB OFFICIAL vol.1